こうしてお墓ができました

実際にお墓を建てた方の率直なご意見を紹介します。
< ご建立例>
私たちの場合は、「何故、沖縄に来たのか」ということから話しが始まります。息子が人口透析を受けており、秋から春に掛けて体調が優れない時が多いことから、気候のよい土地への引越しを考えていました。
当初は、ハワイに移住する予定でしたが、永住権の取得や病院の心配などやはり海外への移住は難しく、6年前に行った沖縄で暮らそうということになりました。息子とも意見が合い、猫5匹と91歳の母親、父親のお骨と引越してきました。引越しと共に墓の移転も決断し、沖縄でお墓を建てることになったのです。
当初は、ハワイに移住する予定でしたが、永住権の取得や病院の心配などやはり海外への移住は難しく、6年前に行った沖縄で暮らそうということになりました。息子とも意見が合い、猫5匹と91歳の母親、父親のお骨と引越してきました。引越しと共に墓の移転も決断し、沖縄でお墓を建てることになったのです。
Q1:誰のためのお墓ですか?
A:私の父親のお墓です
Q2:家族の想いはどうですか?
A:私、息子、親戚とも霊園を気に入り、満足しています。
Q3:財団法人沖縄県メモリアル整備協会をどこで知りましたか?
A:新聞折込のチラシです
Q4:内地から沖縄でお墓を建てるのに苦労したことは?
A:墓石の形や風習の違いがあり、どのような方向性で行くのか
Q5:沖縄にお墓を建てた今の気持ちは?
A:家の引越しから始まり、お墓も引越すことに決め、
大変な時もありましたが、今は満足しています
Q6:財団法人沖縄県メモリアル整備協会を選んだ理由は?
A:海が見えるロケーションのよさ、管理棟のきれいなところ、
担当者の親切な対応
Q7:財団法人沖縄県メモリアル整備協会のスタッフに一言
A:スタッフの皆さんにはお世話になりました。
東京から沖縄に来て、まだ何もわからない状況でのお墓探しでしたが、担当していただいた金城さんや山根さんに親切にしていただき、お墓に関する事以外でも、アドバイスをいただき本当に感謝しております。今では、沖縄に永住する覚悟で住宅も建てる事になり、さらに沖縄のすばらしい生活が始まろうとしています。今後も時間があるときには霊園に行きたいと思いますのでよろしくおい願します。
|ページトップ|





























